浦和学院、コールド発進 秋季高校野球県大会

(25日・上尾市民ほか)

 第2日は2回戦9試合が行われ、市川越が2年連続選抜大会出場を目指した花咲徳栄に8-2で快勝。大宮東は渡辺-山中の1年生バッテリーが1安打完封で、夏春連続甲子園出場が懸かった第4シード本庄一を1-0で破った。第3シード上尾は慶応志木に6-7で逆転負けした。

 蕨が32年ぶりに秋季県大会の勝利。鷲宮が大宮南に延長十二回の末、5-2で逆転勝ちした。第1シード春日部共栄、第2シード浦和学院はともにコールド発進した。

 第3日は26日、県営大宮など3球場で2回戦残り7試合が行われ、16強が出そろう。

(埼玉新聞)

■秋季県大会2回戦(9月25日・県営大宮)

草加
00000000 |0
11010301x|7
浦和学院
(8回コールド)

安打:草5、浦10
失策:草3、浦0

▽バッテリー
(草)斉藤-山崎
(浦)佐藤、松浦-森

▽三塁打 石橋、森(浦)
▽二塁打 沼田(浦)




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熱闘甲子園で、サンダーボルト打線?擁する聖光学院に横浜が挑む!みたいに言われてて、ほぼくじ運でベスト8上がった聖光に浦学育英広陵倒してきた横浜が挑むって言い方おもろいな、みたいな会話を父親としていた

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