レンジャーズも注目 南がプロ志望届提出へ

 米国人を父に持つ1メートル97の145キロ右腕、浦和学院(埼玉)の南貴樹投手(17)が、10月上旬にもプロ志望届を提出することが28日、分かった。

 南は埼玉大会準決勝敗退も、身長2メートル3の父・ロイさん(49)から受け継いだ身体能力とその将来性から大リーグのレンジャーズなども興味を示している。現在は二重国籍も今後日本国籍を取得予定。両親は進学希望だったが、本人の強いプロ志望もあって、志望届を提出することになった。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20100929003.html

(スポニチ)



拍手する

関連記事

コメントをお待ちしております

応援ツイートは #uragaku

ゆけ〜浦学〜! 勝利を手にしろ!
ゆけ〜浦学〜! 勝利をつかめ〜〜!
つづけ〜(たくやぁ〜)!
お前がヒーローだ〜〜〜!
ゆけ〜浦学〜! 勝負を決めろ〜〜!

浦学の頼れる主砲
山根〜佑太!
燃え上がれ 打て佑太!
お前のバットで決めてやれ
打て〜 打て〜!
山根!(佑太!) 山根!(佑太!)
押せ〜 押せ〜!
山根!(佑太!) 山根!(佑太!)

もういっちょ大学野球選手権より。#明大 の西野捕手(浦和学院)は2015年の高校生捕手の中でも屈指の強肩だった。郡司(仙台育英→慶大)、堀内(静岡→楽天)、伊藤’(中京大中京→法大)と打力も高い3選手が結果的に選ばれたが、もし夏も浦学が甲子園に出ていたなら、選考はもっと揉めていたはず。

もっと読み込む...

 

アーカイブ