浦和学院、4年ぶり甲子園へ28点爆勝発進

 今春の関東大会を制したAシードの浦和学院が、28点を奪う猛攻で13度目の出場へ好スタートを切った。

 1回、4番・蛭間拓哉(2年)の中越え2点二塁打を手始めに13点を先制。その後も攻撃の手を緩めず、4回には蛭間の右越え3ランなどで8点を加えた。大勝にも森士(おさむ)監督(53)は「今日は相手に救われたような内容。フライアウトも多かったし、けん制死もあった。これからの連戦に合わせて調子を上げていきたい」と夏は4年ぶりとなる聖地へ気を引き締めた。

(スポーツ報知)

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ぶっちゃけ、浦学や徳栄が甲子園決まった時は不祥事おこさねぇかなぁって思ってたけど、まさか共栄の時に起きるとは。。
他の学校もはたけばホコリがいっぱい出てくるだろうに。

文化放送の勇太朗のインタビュー聴きました📻
浦学の練習は厳しいと言っていたことが一番印象でした
練習が辛くて辞めようとした野球を仲間や監督の支えがあって続けて甲子園で輝いてこうしてプロ野球選手になれた✨
諦めなくてよかったね‼️
そして本当に素晴らしい仲間や監督に出会えたと思いました✨

慶応大のスポーツ推薦合格者(2019)

山本晃大 浦和学院 177cm70kg  右右 1年浪人して合格、抜群の身体能力

2017年浦和学院で5番センターだった山本選手が1浪で慶応に推薦合格。浦学から慶応は今までいなかったかな

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