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試合速報

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 2017年9月29日(金)・県営大宮球場 第2試合(12:30)

◇秋季県大会・準々決勝

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 H E
市立川越 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1 3 0
浦和学院 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7 0
  投手-捕手 本塁打 三塁打 二塁打
佐野、近野-畑、冨岡   佐野 矢野2
和田-瀬良      瀬良
 試合情報

《浦学スタメン》
⑥中前
⑤矢野
⑧蛭間
⑨上野
①佐野
②畑
③小町
⑦高原
④後藤

《1回表》
岡本は三振、高橋は三振、羽田は右直。三者凡退に抑える。(市立川越0-0浦和学院)

《1回裏》
中前は三振、矢野は二ゴロ、蛭間は右安、上野は遊ゴロ。(市立川越0-0浦和学院)

《2回表》
原田は四球、河野は三振。1死一塁から瀬良の二塁打で1点許す。太賀は遊ゴロ、二走飛び出し三塁アウト。和田は三振。(市立川越1-0浦和学院)

《2回裏》
佐野は投ゴロ、畑は遊ゴロ、小町は三振。(市立川越1-0浦和学院)

《3回表》
小菅は三振、岡本は三振、高橋は三振。三者凡退に抑える。(市立川越1-0浦和学院)

《3回裏》
高原は三振、後藤は三ゴロ、中前は左安、矢野は捕飛。(市立川越1-0浦和学院)

《4回表》
羽田は遊飛、原田は三振、河野は四球、瀬良は遊ゴロ。(市立川越1-0浦和学院)

《4回裏》
蛭間は死球、上野は右安で無死一、三塁。佐野は捕飛、畑は投ゴロ、三走が三本間に挟まれタッチアウト。小町は遊ゴロ。(市立川越1-0浦和学院)

《5回表》
太賀は二ゴロ、和田は三振、小菅は三振。三者凡退に抑える。(市立川越1-0浦和学院)

《5回裏》
高原は一ゴロ、後藤は三振、中前は二飛。(市立川越1-0浦和学院)

《6回表》
2ボールのところで浦学投手交代。佐野→近野。佐野はレフトへ。岡本は遊ゴロ、高橋は三振、羽田は一ゴロ。三者凡退に抑える。(市立川越1-0浦和学院)

《6回裏》
矢野は中安、二塁へ進塁。蛭間は犠打で1死三塁。上野は二ゴロ。2死三塁。佐野は二飛。(市立川越1-0浦和学院)

《7回表》
原田は遊ゴロ、河野は三振、瀬良は二ゴロ。三者凡退に抑える。(市立川越1-0浦和学院)

《7回裏》
畑の代打冨岡は三振、小町は中安、近野は二直、一走戻れず併殺打。(市立川越1-0浦和学院)

《8回表》
太賀は中安、和田は犠打失敗併殺打、小菅は二ゴロ。(市立川越1-0浦和学院)

《8回裏》
後藤の代打佐藤郁は遊飛、中前はセーフティバント試みるもアウト、矢野は二塁打で2死二塁。蛭間は左飛。(市立川越1-0浦和学院)

《9回表》
岡本は右飛、高橋は中安、羽田は中飛、原田の打席のとき高橋二盗失敗。(市立川越1-0浦和学院)

《9回裏》
上野は中飛、佐野は三塁打、冨岡は二ゴロ、三走はそのまま一塁もセーフ。1死一、三塁。小町の代打佐藤翔はスクイズ試みるも投飛。2死一、三塁。近野の代打坪井は二飛。チャンスは再三作るも打線が最後まで捉えきれず惜敗。ご声援ありがとうございました。(市立川越1-0浦和学院)

 次の試合予定
 秋季県大会・準々決勝
試合日 2017年9月29日(金) 時間 第2試合(12:30)
場所 県営大宮球場 カード 浦和学院-市立川越
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    • がんばれ浦学
    • 2017年 10月 07日

    浦学育成の原点は人間形成
    全てはここに浦学の強さが集まってます
    私なりに浦学はこんな感じで育成してると勝手な解釈です
    https://youtu.be/DNXdXk7gTIM
    この映画は育成から成長へ分かりやすい映画です
    形は違えど、日本人に代えれば浦学の育成になります
    師匠と弟子の師弟関係こそ浦和学院野球部
    そしてこの映画は故野本監督が活躍されてた全盛期の映画です
    忘れていた何かを思い出してくれたら幸いです

    • 浦学ファン
    • 2017年 10月 02日

    2013年の育成を思い出せばヒントが生まれるはずなんだけどなぁ。
    なにか歯車が狂ってる感じがする。
    2011年~2013年の育成と何が違うのか見つめ直してみる必要があるのかもね。
    現代の育成方法は難しくなってるけど、浦和学院は浦和学院なりの育成術があるはず。
    悪い伝統じゃなく、良い浦和学院の伝統を今一度見つめ直して欲しい。

    • 浦和学院野球部ファン
    • 2017年 10月 01日

    ここ数年浦学野球を見てきましたが、負けている要因が、攻撃力.いいピッチングからは打てない。この部分を変革しないと、投手力では来夏はカバーできないと思う。
    先日、夏の全国制覇の徳栄高校の岩井監督の記事を見ました。。いくら150Kのマシンでの打撃練習をやっても、ストレートしかこない150Kであれば、筋トレ同様との事。徳栄の打撃練習は、綱脇、清水相手に真剣勝負だった。これをずっとやっていた事が、破壊力以外の試合慣れに繋がったとの事。いろんな方からのコメントを読むと全て打撃の改善が歌われている。コーチ、スタッフ、監督もわかっていると思うが、そこを徹底的に改善し過去強かった浦学の野球がみたいと思います。

    • 浦和学院野球部ファン
    • 2017年 9月 29日

    本日ベスト8、市立川越との試合観戦
    チャンスが沢山ありましたが、打線が繋がる気がしませんでした。(いつも通り)ヒットは、7安打あり完封負け。これだけ、上位にいけないと来夏一発甲子園も厳しく思いました。花咲徳栄が数段上にいっている。監督、コーチの指導変革が必要な気がしました。

    • ポニー
    • 2017年 9月 17日

    俺もがんばります

    • 匿名
    • 2017年 9月 16日

    今更ですが、決勝の徳栄戦
    5回のあの場面、渡邊が4番の野村を三振させた。通常は、左が3人続くから左に交代。ただあの状況、1アウト満塁でプロでも投げたくないのではないか?私は、渡邊をそのまま続投だったら、抑えられたのではと思っていた。またなんで決勝だけ、山本を7番に下げたのかわかりません。山本は、決勝では2安打うっています。もしかしたら勝てた試合でなかったかなと思っています。

    • 浦学ファン
    • 2017年 8月 14日

    浦学は公立に負け始めてから強豪校の意識がなくなり始めてるような気がします。
    浦学は全国でも強豪校として有名なので、まずは意識改革をお願いします。
    プロにはプロ意識があるように、強豪には強豪の意識が絶対です。
    これは指導者の問題でもあるので、指導者がしっかり選手を導いてあげて下さい。

    • 野球バカ
    • 2017年 7月 28日

    うーん残念。
    継投失敗と言うより、いつものですね。
    森監督はプロ野球好きかな?
    野球が好きならリーグ戦のプロ野球をお手本にすると良いですよ。
    継投は勝利の方程式。
    ここを間違えると勝てる試合も落とします。
    決勝戦は短期決戦でも1試合しかなく、総力戦です。
    一番結果が出てる選手に任せるのがセオリーです。
    それで負けたら仕方ありません。
    そこを考えたら渡邉→佐野が継投のセオリーです。
    相手の目先を変える奇襲は一か八かの賭けですが、普通にセオリー通りでも浦学の実力ならなんとかなると思いました。
    格上なら賭けも必要でしょうが。
    とにかく残念。

  1. あしたけくかんばて

    • たろママ
    • 2017年 7月 21日

    やもり~ん!!やったね。龍王山のふもとから応援してますよ。

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