[アマトーーク]東洋大昇格へ教え子V刺激

 春のセンバツ高校野球は、浦和学院が埼玉勢として1968年の大宮工以来となる2校目の優勝校となった。頂点へ導いた森士(おさむ)監督(48)の学生時代を「あいつは下積みが長かったからねえ。選手の気持ちが分かる」と振り返る人がいる。恩師の東洋大・高橋昭雄監督(64)だ。

 今年で指揮を執って42年目。教え子は、当然だがプロ野球選手ばかりではない。「打撃投手でチームのまとめ役だった。初めて東洋大が日本一になったときの4年生。最初から教員を目指していてね…。高校野球の指導者に向いていた」とあふれ出すように思い出を語る。

 「これで森監督も名将の仲間入り。まあ、私と肩を並べたかな。ハッハッハ」と笑いながら言う。高橋監督は大宮工OBである。埼玉勢の躍進を、何より喜んでいる一人だ。東都大学リーグの東洋大は昨秋、29季ぶりに2部に降格。9日に拓大との初戦(神宮第二)を迎える。逆境に立たされているベテラン指揮官にとって、教え子のVは追い風となるに違いない。

(スポーツ報知)



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高校野球 秋季埼玉県大会
 組み合わせが決まる!

9月21日
浦和学院高校 vs 上尾高校

・浦学の森監督の出身校{上尾}と1回戦
・となりのブロックに川越東
・さらにとなりのブロックに昌平
と、関東大会まで道のりは厳しい。
……保護者も入れない無観客

#頑張れ浦和学院! #浦和学院野球部

浦学⚾️は徳栄と共にAシードに返り咲き😌
昨秋は徳栄と同側の櫓に入れられたからな…
初戦から上尾と当たるけど、今のチームの経験値からして心配はしていない。

大宮東⚾️は勝ち上がれば3回戦での対戦が予想される聖望戦が最初のヤマ。そして聖望に勝てば準決勝での徳栄戦が関東大会への関門となる。

埼玉秋の県大の組み合わせが決まりました。

ということで、
個人的注目の初戦カード!

誰もが注目であろう
浦学ー上尾

地元の高校対決
市高ー浦実

そして母校の
徳栄ー蕨

徳栄が県南の公立高と対戦
ってあまり記憶ないかも

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