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 日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は12日、プロ入りを希望する選手に提出を義務づけた「プロ野球志望届」の受け付けを締め切った。同日午後5時までに届け出た高校生106人、大学生104人の210人が、26日のプロ野球新人選手選択(ドラフト)会議の指名対象になる。

 浦和学院出身選手では明大の竹村春樹内野手、東洋大の西川元気捕手、大東文化大の野村亮太投手の3名がそれぞれ提出した。

プロ志望届提出者
高校生 大学生
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