浦和学院、3回戦突破 上野がランニング弾

 浦和学院が危なげなく3回戦を突破した。

 1回に小町竜梧一塁手(3年)の2点適時二塁打などで4点。2回も中前祐也遊撃手(2年)の適時二塁打などで4得点し、試合を決めた。

 5回には、4番の上野暖人右翼手(3年)が右中間へ痛烈なライナーを放った。志木守備陣に特にミスはなかったが、上野は快足を飛ばし、高校入学後初となるランニング本塁打を記録。「抜けた瞬間にホームを狙おうと思っていました」と走塁意識の高さを口にした。

(日刊スポーツ)

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藤桐祭の時の
浦学共栄戦楽しかったねー

高校野球の
応援ダンスが面白すぎるwwwwww

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そして二十数年前の浦学野球部は武蔵野線乗っててクッソ態度悪い奴ばっかだったのでいまだ甲子園埼玉代表になると応援出来ない。

今日の収穫:手塚富雄訳『ゲオルゲ詩集』(岩波文庫)、つげ義春『つげ義春とぼく』、三木清『読書と人生』(以上新潮文庫)、庄司薫『さよなら怪傑黒頭巾』『白鳥の歌なんか歌えない』『狼なんかこわくない』(以上中公文庫)、滝浦静雄『時間』、木田元『現象学』、斎藤忍随『プラトン』→

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