共栄学園・下山9回サヨナラ打 浦学出身監督ねぎらう

 ◇東東京大会1回戦 共栄学園3―2都大島海洋国際(2013年7月11日)

 共栄学園は2―2の9回1死二塁から下山がサヨナラ打を放ち、都大島海洋国際を3―2で下した。

 今春センバツで優勝した浦和学院野球部出身の原田健輔監督は「攻め続けろと言って、それが結果につながった」と振り返った。

(スポニチ)



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ゆけ〜浦学〜! 勝利を手にしろ!
ゆけ〜浦学〜! 勝利をつかめ〜〜!
つづけ〜(たくやぁ〜)!
お前がヒーローだ〜〜〜!
ゆけ〜浦学〜! 勝負を決めろ〜〜!

浦学の頼れる主砲
山根〜佑太!
燃え上がれ 打て佑太!
お前のバットで決めてやれ
打て〜 打て〜!
山根!(佑太!) 山根!(佑太!)
押せ〜 押せ〜!
山根!(佑太!) 山根!(佑太!)

もういっちょ大学野球選手権より。#明大 の西野捕手(浦和学院)は2015年の高校生捕手の中でも屈指の強肩だった。郡司(仙台育英→慶大)、堀内(静岡→楽天)、伊藤’(中京大中京→法大)と打力も高い3選手が結果的に選ばれたが、もし夏も浦学が甲子園に出ていたなら、選考はもっと揉めていたはず。

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