さいたま市民大会の日程決まる 年内最後の大会

 平成30年度さいたま市民大会(旧浦和市内大会)の日程が決まった。さいたま市民大会はさいたま市、さいたま市野球連盟などが主催する大会。公式戦ではないが、練習試合を除くと年内最後の試合となる。

 今年度から浦和麗明が加わり10校で実施される。予選リーグは9校をA、B、Cの3組に分けて総当たりのリーグ戦を行い、各組1位の3校と各組2位のうち勝利数、得失点差の多い1校が決勝トーナメントに進出する。前年優勝の浦和学院は決勝トーナメントからの出場になる。

 浦和学院の初戦は11月17日(土)第1試合で2位代表と対戦し、勝った場合は同日の第3試合でB組1位と対戦する。最終日の18日(日)に3位決定戦と決勝戦を行う。会場はすべて市営浦和球場。

※さいたま市民大会の詳細はこちら

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藤桐祭の時の
浦学共栄戦楽しかったねー

高校野球の
応援ダンスが面白すぎるwwwwww

#浦和学院 #甲子園 #高校野球 #応援 #ナイスキャラ

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そして二十数年前の浦学野球部は武蔵野線乗っててクッソ態度悪い奴ばっかだったのでいまだ甲子園埼玉代表になると応援出来ない。

今日の収穫:手塚富雄訳『ゲオルゲ詩集』(岩波文庫)、つげ義春『つげ義春とぼく』、三木清『読書と人生』(以上新潮文庫)、庄司薫『さよなら怪傑黒頭巾』『白鳥の歌なんか歌えない』『狼なんかこわくない』(以上中公文庫)、滝浦静雄『時間』、木田元『現象学』、斎藤忍随『プラトン』→

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