浦和学院、隙見せず5回コールドで準決勝進出

 浦和学院が、すきを一切見せず5回コールド勝ちで準決勝へ進出した。

 初回に打者一巡の猛攻で5点を先制すると、その後も順調に加点。先発の小倉匡祐投手(3年)が3回、榊原翼投手(2年)が1回、エース江口奨理投手(3年)が1回を投げ完封リレー。

 森士監督(51)は「相手投手の疲労もあって、立ち上がりにうまく攻撃できた。ここまでの試合で、けが人を出さずに来られたのは良かった。準決勝と決勝は集大成のつもりで臨みたい」と語った。

(日刊スポーツ)



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浦和実業の豆田投手の渾身のストレート🔥
高めにいきましたが、球の伸びがすごい‼️勢いで空振りが取れる。
実況の話だと、本日の最速は142kmと言ってた気がします。
キレがすごいからそれ以上の球速に見えるね✨
早く浦学との試合が見たい。

#浦実

今朝テレビで高校野球の埼玉大会見て知ったけど、浦和学院のユニフォーム昔のデザインに戻ってた🎵😃

最近、甲子園も見に行けてないし、浦学サンバも数年聞いてないな‼️⚾️

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